実績
糖尿病インフォマティクス学会のシンポジウムに代表の龍岡が登壇しました
2026年9月5日(土)から6日(日)にJR博多シティ(福岡市)にて開催されました第26回糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会において、代表の龍岡久登がシンポジウムに登壇しました。
シンポジウム4「AI・機械学習が切り拓く糖尿病ケアの近未来」
9月6日(日)9:30~11:35
座長
高橋 宏和(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科)
新岡 宏彦(九州大学 データ駆動イノベーション推進本部 健康医療 DX 推進部門)
タイトル
リアルワールドデータを用いた糖尿病エビデンス研究と社会実装への道のり
代表コメント
京都大学との共同研究である、大規模言語モデルを用いた診療録の解析や、医用工学研究所のリアルワールドデータを用いた解析研究などについて発表し、今後どこまで人工知能が研究や政策立案を自動化でるかや、人間が未来で担うべき役割などについての質疑をいただきました。
弊社ビジョンの1つである「医療に知能を」の実現に向けて、引き続き取り組んでまいります。
